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cryの過去形・過去分詞

目次

この記事ではcryの過去形・過去分詞を説明します。

cryの過去形・過去分詞の説明やそれを含む例文とその解説を用意しています。

この記事を読んで、cryの過去形・過去分詞をマスターしましょう!

cryの過去形・過去分詞は?

原形過去形過去分詞

cry

kraɪ

クライ

cried

kraɪd

クライド

cried

kraɪd

クライド

cryは不規則動詞なので、単純に-edをつけるだけで過去形・過去分詞になるわけではありません。
cry cry - cried - cried と変化します。 何度も唱えて覚えましょう!

cryの過去形・過去分詞を使った例文

cry過去形 cried の例文

The baby cried for 30 minutes.

その赤ちゃんは30分間も泣き叫んだ。

まず、cryの意味は「泣き叫ぶ」なので、その過去形criedの意味は「泣き叫んだ」になります。
なので、The baby criedまでで「その赤ちゃんは泣き叫んだ」になりますね。
for 30 minutesですが、for + 時間で「〜間」となるので、for 30 minutesは「30分間」になりますね!

He cried very loud for help.

彼は大きな声で、助けを求めて泣き叫んだ。

2つ目の例文です!
まずHe criedで「彼は泣き叫んだ」とできましたか?
loudは「大きな声で」と言う意味です。なので、very loudで「とても大きな声で」となります。
for helpはそのまま「助けのために」でもいいですが、「助けを求めて」の方が日本語には適している気がしますね。
cry for helpはよく見かける表現なので、ぜひ頭に入れておきましょう!

cry過去分詞 cried の例文

The boy has never cried since then.

その少年はその時からずっと泣いていない。

最後の例文です!
最後は過去分詞の例文を用意しました。
まずThe boy has never criedまでで現在完了に気づきます。
「その少年は一度も泣いていない」ですね。
since thenはそのまま「その時から」という意味です!

cryの意味は?

cry

泣き叫ぶ
cryは中学校で習う基本的な単語ですよね。覚えてましたか? cryには「泣く」とか「泣き叫ぶ」という意味があります。 例えば、
Babies cry a lot.赤ちゃんはたくさん泣く
のように使われます。

ここで、cryの理解を深めるために、cryの定義を英語で見てみましょう!

cry

verb/kraɪ/


to weep or shout loudly in distress, pain, or sorrow.