logo

mistakeの過去形・過去分詞

目次

この記事ではmistakeの過去形・過去分詞を説明します。

mistakeの過去形・過去分詞の説明やそれを含む例文とその解説を用意しています。

この記事を読んで、mistakeの過去形・過去分詞をマスターしましょう!

mistakeの過去形・過去分詞は?

原形過去形過去分詞

mistake

mɪsteɪk

ミステイク

mistook

mɪstʊk

ミストゥック

mistaken

mɪsteɪkən

ミステイクン

mistakeは不規則動詞なので、単純に-edをつけるだけで過去形・過去分詞になるわけではありません。
mistake mistake - mistook - mistaken と変化します。 何度も唱えて覚えましょう!

mistakeの過去形・過去分詞を使った例文

mistake過去形 mistook の例文

My father mistook the car.

私の父は車を間違えた。

まず、My father mistookで「私の父は間違えた」となりますね。
そしてthe carが続いていますが、これは、目的語で「その車を」です。

I mistook my friend for someone.

友達を誰かと間違えた。

I mistookまでで「私は間違えた」となります。
目的語にmy friendがきているので、「友達を間違えた」となります。
for someoneが続いているので、「友達を誰かと間違えた」ですね。
mistake A for Bで「AをBと間違える」となるわけです。

mistake過去分詞 mistaken の例文

I am sometimes mistaken for a teenager.

私は時々、10代と間違えられる。

I am sometimes mistakenまでで受動態(be動詞 + 過去分詞)に気付きます。
「私は時々間違えられる」となりますね。
何に間違えられるかと言うと、for a teenager「10代と」間違えられる、ということになります。
mistake A for Bの受動態ですね。

mistakeの意味は?

mistake

間違える
mistakeは中学校で習う基本的な単語ですよね。覚えてましたか? mistakeには「間違える」という意味があります。 例えば、
mistake the room部屋を間違える
のように使われます。

ここで、mistakeの理解を深めるために、mistakeの定義を英語で見てみましょう!

mistake

verb/mɪsteɪk/


to make an error or incorrect judgment.