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shoeの過去形・過去分詞

目次

この記事ではshoeの過去形・過去分詞を説明します。

shoeの過去形・過去分詞の説明やそれを含む例文とその解説を用意しています。

この記事を読んで、shoeの過去形・過去分詞をマスターしましょう!

shoeの過去形・過去分詞は?

原形過去形過去分詞

shoe

ʃuː

シュー

shod

ʃɒd

ショッド

shod

ʃɒd

ショッド

shoeは不規則動詞なので、単純に-edをつけるだけで過去形・過去分詞になるわけではありません。
shoe shoe - shod - shod と変化します。 何度も唱えて覚えましょう!

shoeの過去形・過去分詞を使った例文

shoe過去形 shod の例文

Due to a shortage of qualified farriers, the company shod many of its delivery horses with pre-made shoes.

有資格の蹄鉄工が不足していたため、同社は配送用の馬の多くに既製の蹄鉄を履かせた。

The logistics manager noted that the improperly shod horses were more prone to injury, increasing transportation costs.

物流マネージャーは、不適切に蹄鉄を履かせた馬は怪我をしやすく、輸送コストが増加することに気づいた。

The new equine footwear product launch failed because the horses shod with the prototypes stumbled frequently.

プロトタイプで蹄鉄を履かせた馬が頻繁につまずいたため、新しい馬の履物製品の発売は失敗した。

shoe過去分詞 shod の例文

The company has shod thousands of horses since its founding in the early 1900s.

その会社は1900年代初めの創業以来、何千頭もの馬に蹄鉄を履かせてきた。

The poorly shod horse was immediately removed from the race after showing signs of lameness.

不十分な蹄鉄を履かされた馬は、跛行の兆候を見せた後、すぐにレースから外された。

The veterinarian inspected the worn, poorly shod hooves of the neglected horse.

獣医は、世話をされていない馬のすり減った、不十分に保護された蹄を調べた。

shoeの意味は?

shoe

靴を履かせる
shoe(靴を履かせる、蹄鉄を装着する)は、足を保護するための物を足に装着する行為、特に動物に蹄鉄を装着する行為を指します。人間の場合は靴を履くことが一般的ですが、馬や他の動物には蹄鉄を装着することで足を保護します。この動詞は、保護や安全、さらにはパフォーマンス向上のために重要な役割を果たします。 例えば、
shoe a horse馬に蹄鉄を装着する
のように使われます。 また、比喩的に、何かを準備する、特に困難な状況に備える意味でも使用されることがあります。

ここで、shoeの理解を深めるために、shoeの定義を英語で見てみましょう!

shoe

verb/ʃuː/


to fit with shoes or provide with shoes